10%しか使えてない能力とは顕在意識のことだったんだ





おはようございます。

成幸実現サポート 田和京一郎です。

11月入ってもみなさん絶好調ですか!!






今日もなかなか不思議な話をするかもしれませんが、これが本質だと

思うので変な先入観などは持たずに素直に読み続けてもらえたらと思います。



さて、人間の脳みそは10%ほどしか使われておらず他の部分は何なのか

今もはっきりとは解明できていないのです。



ただ、そんな中、一つの仮説を立てることができました。


使えている10%は顕在意識で、残りの90%は潜在意識・無意識

それが能力と直結しているのではないか?と。



実際に、自分の人生は無意識で決められており、意識して行動しているという

意識はそれは無意識がそうさせているだけともいわれています。



つまりは



『  無意識を制する者は人生を制する 』





とも言えるかもしれません。




効果があるのかないのかというのも顕在意識で考えている状態で

感覚的に効果を感じるというのは無意識で捉えている状態とも言えます。



ただ、顕在意識と無意識の間には潜在意識という壁があります。

この潜在意識というのは、過去の行動から得た価値観、行動から得たデータの蓄積場所

であり、そういった背景から潜在意識には固定概念やトラウマなど行動を制限したり、

邪魔したり、やる気をなくさせたり、不安を煽ったりなどなど周りからそういうことを

言われてやめてしまうとうケースも多くあると思います。


実際にはそれ以外にもコンフォートゾーンと言って、居心地の良い場所、ポジション、

経験数などなど自分が無理にならない領域といいますし、別の人の表現では、この

コンフォートゾーンを人間の殻とも言われています。


コンフォートゾーンについてはまた別のブログでご説明しようと思いますが、

今日は、特に潜在意識について話をさせて頂きました。



このように潜在意識には過去の行動や経験や周りからの声によって出来てしまっている

【ブレーキ】というものが存在しています。




人間の身体を車の車体と置き換えると

心がハンドル・アクセル・ブレーキで頭がカーナビになります。








どうしても心にブレーキがかかっているとやろうと思っても

やる気が出なかったり、決断時にすぐにあきらめたり、継続性がなくなったり

最終的には


「私はこういう人間だ」


と決めてしまいます。




そうなってしまうと、目の前の現実さえも自分にとってよくない現実となり

ますます人生がよくなるとは思えません。




そんな中でもし、このブログを読んでいる人で自分の心のブレーキを外したい

という人はと特別に無料でブレーキ外しをしていきたいと思います。



実際にこのブレーキを外すことで、より積極的になれたり、今まで断念していた週間が

出来るようになったり、痩せたりと色んな効果があります。




ブレーキ外しに興味のある人はZoomでセッションを無料でするので

是非お問い合わせください。 twitter経由の連絡でも大丈夫です。



最後まで読んで頂きましてありがとうございます。

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